リビングのソファーで一緒にスマートフォンでRehaMeを見るシニアのご夫婦

今日の記録が、
明日の自分を支える。

毎日のリハビリと症状管理を、やさしくサポート。

パーキンソン病の方のためのリハビリ支援アプリ

↓ アプリを無料でダウンロード

App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
理学療法士が開発 無料ではじめられる
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よくある課題

こんなお悩みありませんか?

リハビリを続けたい。でも、毎日のことになると、いろいろなかべがあります。

病院の入口のベンチに並んで座り、少し疲れた表情で寄り添う高齢のご夫婦

通院の負担が大きい

定期的な通院は、ご本人にもご家族にも時間と体力の負担がかかります。

自宅の食卓で、地図を表示したスマートフォンを見て近くの施設を探す高齢の男性

近くに専門家がいない

相談できる理学療法士やリハビリ施設が、身近にないことも少なくありません。

調子のよい日とつらい日の印が並ぶ手書きのカレンダーに手を添える高齢の方

体調の波で続かない

調子のよい日もつらい日もあり、決まったメニューだけでは続けにくいものです。

診断直後のこと

診断直後の、リハビリ空白を支える。

パーキンソン病と診断されてから、本格的なリハビリが始まるまで。その空白の時間こそ、日々の記録が明日を支えます。

診察室で医師から説明を受ける高齢の男性

発症・診断

診断を受ける

リハビリ空白

RehaMeが支える

リハビリスタジオで、理学療法士から肩の運動を介助してもらう高齢の男性

本格的なリハビリ

専門家との出会い

記録を続けることが、この先のリハビリの準備になります。

できること

記録 → AIが提案 → 主治医に共有

毎日の3ステップ。むずかしい操作はありません。記録から共有まで、RehaMeがそばで支えます。

食卓でスマートフォンを両手で持ち、RehaMeの記録画面の大きなボタンをタップする手元
1STEP 1 / 記録する

症状を記録する

無料

服薬やからだの調子をスマホでかんたんに記録。毎日の変化がグラフで見えるので、ふりかえりも安心です。

自宅のリビングで、スタンドに置いたRehaMeの画面を見ながら肩のストレッチをする高齢の女性
2STEP 2 / AIが提案

AIがメニューを提案

プレミアム

その日の体調に合わせ、AIが運動メニューを自動でご用意。きつい日はやさしく、調子のよい日はしっかり。毎日更新されます。

診察室で、RehaMeの記録グラフをスマートフォンで主治医に見せて話す高齢の男性
3STEP 3 / 共有する

主治医に共有する

無料

記録を1枚のPDFにまとめて診察に持参。先生との会話がスムーズになり、毎日のようすが伝わりやすくなります。

iOS版の連携機能

客観データも、主観記録も。ひとつの画面に。

iPhoneのヘルスケアアプリと連携。心拍数・睡眠・歩数を自動で取得します。ご自身の体調記録と重なることで、日々の変化がより深く見えてきます。

  • 心拍数の自動記録
  • 睡眠時間の自動連携
  • 歩数の自動連携
  • 主観記録との統合表示
iPhoneのヘルスケアアプリと連携したデータ統合のイメージ

Android版でも、症状記録・主治医レポートなどの基本機能はすべてご利用いただけます。

※HealthKit連携はiOS版のみの機能です。Android版のHealth Connect対応は今後実装予定です。

安心設計

無理なく、安心して続けられるように。

高齢のご本人にも、ご家族にも。続けやすさと安心を、ていねいに設計しました。

メニュー表に手を添え、やさしい内容に切り替えることを表した線画のイラスト

つらい日は、やさしく切り替え

運動を「やめさせる」のではなく、やさしいメニューに切り替えます。理学療法士が監修しています。

スマートフォンの大きなボタンを指で押す線画のイラスト

大きな文字・押しやすいボタン

見やすい大きな文字と、しっかり押せるボタン。手元が不安なときでも、迷わず操作できます。

鍵とハートのついた手帳で、記録が守られていることを表した線画のイラスト

記録はご本人のもの

大切な記録はご本人のものです。広告に使うことはありません。安心してお使いいただけます。

RehaMeのマスコットキャラクター、カピバラの「リハぴ」
リハぴREHAPI

MASCOT

急かさない相棒、「リハぴ」。

モチーフはカピバラです。
のんびりしていて、誰のことも急かしません。

パーキンソン病は、日によって調子が変わります。
記録できない日も、動けない日もあります。

リハぴは、そんな日に悲しい顔をしません。
調子のいい日も、そうでない日も、同じようにそばにいます。

描いてくださったのは、イラストレーターのdokukinoko様。
ご自身も若年性パーキンソン病と共に生きながら、描き続けている方です。

イラスト:dokukinoko

料金

まずは無料で。続けたくなったらプレミアム。

記録・共有はずっと無料。AIのリハビリ提案を使いたくなったときに、プレミアムへ。

無料

0円
  • 症状日誌
  • 服薬・ON/OFF記録
  • 主治医レポート(PDF出力)
  • 記録履歴

まずはここから。費用はかかりません。

表示価格は税込です。プレミアムはいつでも解約できます。

App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
よくあるご質問

気になることに、おこたえします

Qパーキンソン病でも安全に使えますか?
神経難病領域の認定理学療法士が監修しています。その日の体調に合わせてメニューを調整し、つらい日はやさしい内容に切り替えます。気になる点は主治医にご相談のうえお使いください。
Q毎日やらないとダメですか?
いいえ。できる日に、できる範囲で大丈夫です。お休みした日があっても続けられるよう設計しています。無理なく続けることを大切にしています。
Q記録はむずかしくないですか?
タップ中心のかんたん操作です。服薬やからだの調子を、数回のタップで記録できます。文字入力はほとんど必要ありません。
Q主治医と共有できますか?
はい。記録を1枚のPDFにまとめて出力できます。診察に持参すれば、毎日のようすが伝わりやすく、先生との会話がスムーズになります。
Qスマホが苦手でも使えますか?
大きな文字と押しやすいボタンで、操作に迷いにくい設計です。ご家族といっしょに設定していただくこともできます。
テストユーザーの声

使ってくださった方から、こんな声が届いています。

これまで続かなかった記録が、毎日の習慣になりました。手入力が少ないので嬉しいです。

テスト利用者 Aさん

診察前に画面を見返すだけで、その日その日の样子を主治医に伝えやすくなりました。

テスト利用者 Bさん

グラフで振り返ると、自分の毎日が見えるようで、記録するのが楽しみになりました。

テスト利用者 Cさん

※本ページに掲載しているお声は、テスト利用者ご本人の同意を得たものです。効果・効能を示すものではなく、個人の感想です。

リモネック株式会社代表取締役・白石哲也

開発者

白石 哲也

リモネック株式会社 代表取締役

理学療法士/神経難病領域 認定理学療法士

理学療法士として、在宅医療の現場に10年以上携わってきました。訪問リハビリで多くのパーキンソン病の方と向き合うなかで、週に1〜2回の関わりだけでは支えきれない時間が、確かに存在することを実感してきました。

リハビリは、続けることにこそ意味があります。けれど「何をどれだけやればいいのか分からない」「今日は調子が悪いから休むべきか判断できない」——そうした声を、現場で何度も聞いてきました。専門職がそばにいない日常のなかで、一人で続けることの難しさが、そこにありました。

RehaMeは、その時間を埋めるために設計したアプリです。その日の体調に合わせて内容を選べること。記録が積み重なり、主治医やリハビリ職に伝えられること。無理なく、自分のペースで続けられること。臨床で見てきた現実から逆算して、機能を組み立てました。

リハビリテーションを、すべての人にとって当たり前の選択肢に。

リモネック株式会社は、パーキンソン病のリハビリに特化したサービスを展開しています。リハトレスタジオ世田谷の運営、オンラインリハビリコミュニティ「プロエル」、地域向けのフレイル予防活動などに取り組んでいます。

技術アドバイザー・内藤一樹

技術アドバイザー

内藤 一樹

株式会社TIMEWELL 共同創業者 兼 取締役CTO

AIエンジニア/機械学習・自然言語処理

東京都出身。2009年に芝浦工業大学を卒業し、新卒でNTTアドバンステクノロジに入社。クラウドサービスを主軸としたSI事業に従事したのち、事業会社の新規サービス創出・開発部門でテクニカルリード兼スクラムマスターを務める。

個人でも月間30万PV規模のWebサービスを立ち上げ・運用するなど、受託と自社開発の双方で経験を重ねる。現在は株式会社TIMEWELLの共同創業者 兼 取締役CTOとして技術戦略を統括し、エンタープライズAIプラットフォーム「ZEROCK」のアーキテクチャ設計・開発をリード。機械学習・自然言語処理を専門とする。

「技術は手段、目的はお客樣の成功」をモットーに、実用的で価値あるプロダクト開発を推進。RehaMeには技術アドバイザーとして参画し、迷わず使えること、記録が確実に積み重なることを支える技術基盤づくりに助言を寄せている。

イラストレーターdokukinokoの作品

イラスト:dokukinoko

キャラクターデザイン

dokukinoko(どくきのこ)

イラストレーター

二児の母。LINEスタンプを200種類以上手がけ、書籍の挿絵や児童向け啓発ポスター、いじめ防止のキャラクター制作など、幅広く活動されています。

2026年、著書『助けてと言える勇気 〜若年性パーキンソン病と共に生きる、母として、私として〜』(ギャラクシーブックス)を出版。若年性パーキンソン病と向き合いながら、描き続けています。

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